シンプルだけど質がいいを徹底している日本発のブランド無印良品。
無印良品ではシンプルだけど使いやすいコーヒー器具が販売されています。

年間600杯以上飲むコーヒーラバーみぃ(X:@mee_parifika)です。
日々のコーヒータイムを豊かに。
無印良品で販売されているコーヒー豆を購入しました。
この記事には、【無印良品】コーヒー豆ダークテイストの特徴とお味を紹介しておきます。
【無印良品】コーヒー豆ダークテイストは昼下がりの眠気覚ましや、甘いお菓子と合わせるのにおすすめなお豆。
無印良品は、シンプルだけど質がいいを徹底している日本発のブランド。
高級すぎず安すぎず「ちょうどいい品質と価格」を目指した設計で、数多くの商品が販売されています。
今回は、「【無印良品】コーヒー豆ダークテイスト」を購入してみました!

無印良品「コーヒー豆ダークテイスト」の価格と種類
無印良品「コーヒー豆ダークテイスト」の価格は税込1,050円(200g)。←2026年4月17日より価格改定された後の値段。(参考)改定前税込950円。100円UPしています。
無印良品「コーヒー豆ダークテイスト」の種類は3種類。
同じダークテイストのお豆でも、ライフスタイルに合わせて選べる複数の形態の商品が販売されています。
- 豆タイプ(200g): 1,050円→自分で挽いて楽しむ
- 粉タイプ(200g):1,050円→すぐ淹れられる
- ドリップパック:120円(1個/個包装)→マグカップにセットするだけでさらに手軽
無印良品「コーヒー豆ダークテイスト」は、豆タイプ(400g)お徳用サイズの販売はありません。
お徳用サイズの販売があるのは、「ミディアムテイスト」と「カフェインレス」のみです。
さらに、他にも3種類の味のお豆が販売されています。
無印良品「コーヒー豆ダークテイスト」の特徴
無印良品「コーヒー豆ダークテイスト」の特徴をまとめていきます。
深煎りでしっかりした力強い味
無印良品で常時販売されているブレンド豆では一番深煎り。しっかりした力強い味が楽しめます。

ブレンドの産地:ブラジル+インドネシア
無印良品「コーヒー豆ダークテイスト」のブレンド豆の産地は、ブラジル・インドネシアの2つ。飲みやすくクセがないブラジル産のお豆をベースとして、インドネシア産の深煎りにしたお豆がガツンとしたパンチをプラスしてくれています。

製造元は京都の老舗コーヒーブランド「小川珈琲」
1952年創業、京都発の老舗珈琲ブランド「小川珈琲」。
日常に溶け込む身近さを大切に、嗜好品ではなく、日常にとってかけがえのないものというコンセプトが無印良品とどこかリンクする部分を感じます。
高級すぎず、毎日飲める安心感や親しみやすさを感じられる珈琲。それは美味しいわけです。

無印良品「コーヒー豆ダークテイスト」のお味は?
無印良品「コーヒー豆ダークテイスト」の味の感想をまとめていきます。
口に入れた瞬間、やさしさを感じました。深煎りなので、ガツンとした苦みを想像していただけに驚き。
優しい苦味といった感じです。やさしいのにほろ苦く、くどくない。マイルドな苦味。
酸味や華やかさは全くなく、ザ!コーヒーという味が好きな人向けのお豆です。
スターバックスのブラックコーヒーが好きな人は好みなお味に感じます。
豆の量を多くして、ミルクと合わせてカフェオレにしても美味しいのでおすすめです!!
さらに暑い季節には、アイスコーヒーや水出しアイスコーヒーにしても美味しく飲めます!!
無印良品「コーヒー豆ダークテイスト」のおすすめポイント
無印良品「コーヒー豆ダークテイスト」のおすすめポイントをまとめていきます。
- しっかりと味のはっきりとしたコーヒーの味
- ブラックで飲んでもよし!ミルクと合わせてもよし!どちらでもあいます。
- 昼下がりの眠たくなってた時間の目覚ましコーヒーや、甘いお菓子と合わせるのにおすすめ。
やさしいマイルドな苦味が楽しめる豆です。
まとめ:無印良品「コーヒー豆ダークテイスト」は昼下がりの眠気覚ましや、甘いお菓子と合わせるのにおすすめなお豆。
以上、無印良品「コーヒー豆ダークテイスト」の特徴とお味のレビューをしておきました。
無印良品「コーヒー豆ダークテイスト」は昼下がりの眠気覚ましや、甘いお菓子と合わせるのにおすすめなお豆。
おうち時間に、美味しいコーヒーを楽しむためのお豆として、ぜひ取り入れてみてください◎
この記事で、日々のコーヒータイムを豊かにするお手伝いができていれば嬉しいです。
無印良品「コーヒー豆ダークテイスト」アンケート
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